出会い系講義|出会い系サイトの正しい選び方

本当に出会えるサイトはコレ

*

メールでデートに誘う

      2015/10/11

「少し打ち解けられてきたけど、どうやって切り出せばいいの?」
「どのタイミングで誘うのが自然?」

出会い系サイトに登録している以上奥手になる必要はない

お互いに登録しているのは「出会い系サイト」であり、女性側も男性側が会いたいと思っていると考えるのが普通でしょう。そして女性側も基本的には、いい人が入れば会いたいと思っているはずです。この状況で奥手になる必要はありません。
 
もちろん戦略として、あまりに早く会いたいと宣言するのはいい戦略ではありませんが、最終的には目的はどうあれ、会わなければ結局何も始まりません。

15-30通が切り出す目安

もちろん相手によったり、会話の盛りあがり具合によりますがこの通数が一つの目安になるでしょう。15通未満では早すぎる気がしますし、30通以上かけても会えない可能性があるので、切り出してダメであれば次に行った方が間違いなく効率がいいと考えます。
 
ではこの通数の範囲で誘うにはどうしたらよいでしょうか。もちろんメールのやり取りの中で下準備をしておきます。

会うには必ず口実が必要

なんの脈絡もなく誘うのはよくありません。たとえ女性が会いたいと思っていたとしても、あまりに急に切り出すと断られる可能性もあります。女性の心理的には、何か会う理由がないと「軽い女と見られたらいやだ」「好きだと勘違いされたくない」等々の抵抗感が出てきてしまうのです。
 
あくまで表面上でも構いませんので女性に「(そういう理由ならしょうがないから会ってみようかな)」と思わせてあげられるかが重要です。

どんな口実を作るか

以下が主な口実となるものです。

  • 同じ趣味であれば、それを口実に誘う
  • 相手が「美味しいものが好き」ならいい店を知っているという理由で誘う
  • 悩みを聞いているなら、今度直接聞くという理由で誘う
  • 住んでるところも近いから、お茶しようよと誘う

上記に当てはまらなくても問題はないですが、とにかくなにかしらの理由を作ってください。趣味での共通点がなければ、相手の趣味に「ちょうど興味があるから教えてほしい」とか、「一緒に行ってみたい」という理由で十分口実は作れます。
 
もしどうしても相手の趣味に興味が持てないのであれば、自分の趣味を魅力的に語り、相手に「面白そう」とか「楽しそう」とかのリアクションが返ってくるように狙います。こちらであれば、上手くいけばスムーズにデートでリードできる可能性があります。
 
ちなみにした二つはかなりパワープレイですが、相手が会ってもいいと思っているくらい打ち解けているのであれば、この程度の理由でも問題ありません。

断られずらい誘い方

まずこちらから、日時をあえて指定しましょう。そうすると「その日は○○があるから」と断りやすいのですし、実際あいてない可能性も十分あるので断られます。ここで相手から日時の提案が来たら素晴らしいですが、そうはうまくいきません。この狙いは、2回目は断りずらくなる心理を利用して「そっかぁ、じゃあいつなら大丈夫?合わせるよ」と再度アプローチするのが狙いです。

 - メールの書き方を攻略

生活習慣病