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メールで打ち解けるには

      2015/10/11

「メールは続くけど、まだ雰囲気が固い」
「いまいち打ち解けられている感じがしない」

どこまで自然に打ち解けられるか

実際に出会うためには、ある程度打ち解けている必要があります。

もちろん歳が大きく離れていたり、そもそも出会いの形が結構前提のお見合いに近いようなものを望んでいるのなら別ですが、まずは「友達から」とプロフフィールに書いている女性も多いので、少しずつ友達のような存在になれるよう目指します。

自然にタメ語を挟む

相手にもよりますが、ずっと堅苦しいままでは出会うまでには道のりは遠いままになってしまうでしょう。打ち解けるための戦略としては、まず軽く敬語を解くというのが挙げられます。相手から敬語を解いてきた場合には問題ないですが、こちらから仕掛ける場合は以下を参考にしてみてください。

  • 「沖縄旅行とかうらやましいですね。僕も行ってみたいです。」⇒「沖縄とかいいな~、僕も行ってみたいです。」
  • 「趣味がダーツがなんてかっこいいですね。難しくないんですか?」⇒「趣味がダーツとかカッコいい!難しくないんですか?」

要は全てをいきなりタメ語にするのではなく、リアクションや感想の部分を自分の素の感情としてタメ語にすると自然に見えるでしょう。

扱いとしては一人事のような形になりますので、相手に失礼もありません。

顔文字や(笑)を入れてみる

こちらは相手を選ぶ必要がありますが、相手のプロフィールに顔文字が使われていれば、メールを送る際に1つ2つくらい織り交ぜてみましょう^^

個人的には顔文字を無理やりにでも使わないと、どうしても味気ない文章しかかけないので、かなりの確率で入れるようにしています。

また(笑)も相手を選ぶ必要がありますが、相手がどこかしらで使っていれば、しつこくない程度に使ってもいいでしょう。

  • 趣味が料理とか素敵ですね^^僕なんて1年くらい台所つかってないかも(笑)
  • 今日の台風はすごかったですね。。。傘開いた瞬間にひしゃげてしまいました(笑)

日常の写メを送ってみる

管理人はやったことはないですが、女性から何気ない写メをもらっただけでも距離が大きく近づいた気がしました。例えば今日料理してみたものの、全然おいしくなかった料理の写メとか、外出先の何気ない風景でもいいと思います。

被写体は自分である必要はなく、ただ日常の風景を送るだけでも相手と距離を縮められるでしょう。

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