出会い系講義|出会い系サイトの正しい選び方

本当に出会えるサイトはコレ

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アドレスを交換するべきタイミングとは

   

「会話は続くけどポイント費がかさんできた・・・」
「アドレス交換するタイミングがわからない」

アドレスを聞くタイミングはまずは自分で設定する

早ければ5往復で、遅ければ15通往復が管理人の目安になっています。というのもこれには相手にもよりますが、それ以上にいくらお金をかけられるかの個人的な事情も大きくかかわってきます。
 
ポイント制の場合、大体メール1通50円程度。つまり一人とアドレス交換するのに、管理人の場合は最大750円まで払っていいという計算になります。ただ750円までかけても断られるケースだってもちろんあります。その場合は管理人の場合はあきらめてしまうということです。
 
キャッシュバッカーの可能性もありますし、そうでないとしても時間とお金がもったいないという判断です。皆さんもキャッシュバッカーにハマらないためにも、自分は一人に対して最大いくらまでかけるかを決めておきましょう。

目安はおおよそ10往復前後

正直相手によってかなりぶれますが、管理人の場合10往復くらいで聞くようにしています。よほど大事にしたいと思わない限り15通まで我慢できません(笑)。
 
両者共に出会い系サイトに登録しているのであり、どんなメールの内容であろうとお互いに基本的には出会うことを目的としているはずです。にも関わらず10通以上メールしてもアドレスも教えてくれないということであれば、他をあたったほうがよいという考え方です。
 
最近では若い女性などはLINEをやっている人も増えており、LINEのほうが教えるのに抵抗がないようなので、LINEを聞いてしまうことが多いです。
 
とはいえ相手にもタイミングがあるので、管理人の場合はどちらも敬語で会話が続いている場合は10通以上、敬語がやや崩れていたり打ち解けられている感覚があれば、10通未満で聞けるかもと判断しています。

どのように聞き出すか

難しく考えないほうがよいと思います。両者共出会い系サイトに登録している以上、相手もこちらが会いたがっているはずだと思っているのが普通なので、今さら奥手になる必要はありません。

  • 「良かったら直接やり取りできませんか?よければこちらからアドレスをお送りしますよ」
  • 「LINEとかやってませんか?直接連絡できると嬉しいです」
  • 「(抵抗がなければ)良ければこれが自分のアドなので○@.ne.jpこちらに連絡もらえると嬉しいです」

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